2019中秋の名月 妙心寺塔頭「退蔵院」観月茶会と夕食プラン

中秋の名月特別精進料理

開催日:2019年9月13日(金)・14日(土)

会 場:妙心寺塔頭「退蔵院」

価 格:9000円(税込)
* 上にございます画像はイメージです。

ご予約:花園会館 京料理花ごころ
TEL:075-467-1666

今年の中秋の名月は9月13日金曜日。

この夜長の時期、退蔵院にてお茶会を催します。
また、お茶席の後には、大休庵にて秋の味覚を取り入れたお料理を
ご堪能いただき、お食事の中程で邦楽演奏をお楽しみいただきます。

スケジュール

17:30~
受付(妙心寺 退蔵院受付にて)

18:00~19:00
書院にてお茶席・茶室(囲い席)を特別拝観~妙心寺退蔵院拝観

19:00~20:30
お食事(邦楽演奏あり)お食事後、庭園(余香苑)からお月見鑑賞

※天候によりお月見鑑賞ができない場合もございます

東林院「沙羅の花を愛でる会」と昼食プラン

 

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沙羅双樹の寺として知られる妙心寺塔頭「東林院」には、十数本の沙羅双樹からなる「沙羅林」がある。梅雨の頃に白い椿のような花を咲かせ、朝咲くと夕方には散るというところから「一日花」とも言われる。庭に散った風情もまた美しい。

 

東林院「沙羅の花を愛でる会」
お抹茶付き沙羅の花を愛でる会と花ごころでの昼食付きプラン

【特別料理:沙羅】

 

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《モデルスケジュール》

12:00~ 花ごころにてお食事 (精進風和膳 沙羅)
      お食事後、レジにて拝観券をお渡しします。

13:30~ 東林院へ移動 花ごころから徒歩約5分
      東林院ではお菓子と呈茶がございます。

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料 金
3800円(税込)

期 間
2019年6月15日~2019年6月30日

拝観時間
9:30~16:00(15:30受付終了)

お食事時間
11:00~14:00(ご都合の良いお時間をお選びくださいませ)

完全予約制
予約の方は花ごころまでお電話ください。
075-467-1666

 

 

京都―妙心寺塔頭 退蔵院拝観【紅しだれ桜】と花ごころでの昼食プラン

期 間:2019年4月1日(月)~4月15日(月)
     9:00~17:00(16:30受付終了)
拝 観:妙心寺塔頭「退蔵院」
    ※拝観券を「花ごころ」で受け取ってください。
食 事:花園会館 花ごころ
料 金:お一人様 3,800円税込

退蔵院
 1404年(応永11)波多野出雲守重通が無因宗因禅師を開山として建立されました。山内には、室町期の庭 史跡・名勝の「元信の庭」と四季折々の景色が美しい昭和の名庭 池泉回遊式庭園「余香苑」があります。
 約50年前、「余香苑」の完成時に植えられた退蔵院の紅枝垂れ桜は、平安神宮の孫桜にあたる木で、例年4月10日頃に見ごろを迎え、見事な桜のシャワーと石庭のコントラストをお楽しみいただけます。他にも、水墨画の祖といわれる画僧如拙の描いた室町時代の国宝 瓢鮎図(ひょうねんず)(模本)は必見です。

 

妙心寺塔頭 大法院

「新緑の露地庭園特別公開」と昼食プラン

【期間限定】
 期 間  2019年4月1日(月)~5月5日(日)

 価 格  お一人様 3,800円
      (特別拝観付き)

 拝 観  妙心寺塔頭「大法院」
      9:00~16:00(15:30受付終了)

※大法院ではお抹茶・お菓子付が付きます。
※拝観券を食事場所「花ごころ」にてお受け取りください。

【食 事】
食事場所: 花園会館 京料理 花ごころ
食事時間: 11:00~14:00
料  理:京の竹籠膳

大法院
 寛文二年(1662)、松代藩主であった真田信之の孫・長姫が信之の遺命で菩提寺として創建したと伝わり、境内には松代藩の真田家一門や兵法学者佐久間象山の御墓があります。
 客殿から望む庭園は、四畳半の草庵風茶室「有隣軒(ゆうりんけん)」に至る外露地、中露地、内露地に分かれた露地庭園。妙心寺境内の中でも奥まった場所に位置していることから静けさに包まれ、楓や苔などの深い緑に覆われた風情ある露地庭園からは、遠く双ヶ岡(ならびがおか)を望むことができます。

法金剛院「待賢門桜」と昼食プラン

 

期 間
平成30年3月28日(水)~4月15日(日)

拝 観
関西花の寺「法金剛院」
9:00~16:00(最終受付15:30)
※拝観券を食事場所「花ごころ」にてお受け取りください。

食 事
・場 所: 花園会館 京料理 花ごころ
・時 間: 11:00~14:00
・料  理:「桜花膳」

価  格 3,800円税込

法金剛院
平安時代の初め、右大臣清原夏野の山荘を没後寺に改めた。開基は待賢門院とされる。京都では珍しい律宗の寺院です。庭は極楽浄土に見立てた浄土式庭園であり、一隅には日本最古の人口の滝「青女の瀧」があります。待賢門院にちなんで名づけられた「待賢門院桜」はヒガンザクラ系のベニシダレザクラの変種で、花の色が紫に見えるので別名「紫の桜」とも呼ばれてます。

大本山妙心寺塔頭「退蔵院」 退蔵院拝観と花ごころでのご昼食プラン

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国宝の瓢鮎図で有名な退蔵院。紅葉に色づく余香苑と室町期の枯山水庭園などお楽しみください。

期 間 2018年11月1日(木)~12月2日(日)

拝 観 9:00~16:00
お食事 11:00~13:30
※ 退蔵院拝観と花ごころでの紅葉御膳の昼食

料 金 退蔵院拝観付き 3,900円(税サ込)

花ごころから退蔵院までは徒歩5分ほど
まずは、花ごころにお寄りください。
拝観券をお渡しいたします。
直接行かれても拝観できません。